時代のニーズを汲み取り、新しい不動産価値を創造し、
資産運用やM&Aを積極的に手掛けていきます。
2002年7月、あなぶき興産では、総合的な資産運用やM&Aを手掛ける不動産ソリューション事業部を設立しました。不動産と金融の融合という新しい時代の流れを読み、変革の時代に求められる不動産の新価値の創造を具現化しています。法律、金融、財務、建築などの幅広い分野の専門家たちでプロジェクトチームを結成し、さまざまな案件に取り組んでいます。そして、2007年9月、不動産ソリューション事業部は不動産戦略投資部に名称を変更。次世代の企業の在り方を視野に入れたソリューションの提案が、不動産の価値をさらに高めていきます。
経営が悪化した、老舗シティホテルの再生。 |
「自分たちが行きたくなるゴルフ場を!」 |
後継者難の由緒ある旅館をリノベーション。 |
不動産ファンド等に向けた高付加価値賃貸不動産の開発
不動産の金融化が一段と進む昨今、地域密着営業により日々集められる不動産情報を最大限に生かし、また地域の不動産をより活性化させる目的で、J-REITや不動産ファンド等への売却を目的に、高級賃貸マンション「アルファレガロ」を中心とした高付加価値な賃貸不動産を開発しています。高松市の他、中四国や近畿の主要都市部で用地仕入と物件開発を継続して進めております。また、当社においても、2006年に不動産ファンドを立ち上げております。














